この3ヶ月間は、ギャン泣き、体重停滞、新生児黄疸、吐き戻し、乳児血管腫(いちご状のあざ)など、心配なことが続き、色々な専門家のもとを訪れました。
当時は、この心配な状態がずっと続くと思っていたので、精神的にもとても大変な時期でした。
今回は、産まれてから産院で過ごした5日間を振り返りたいと思います。
この時の心配事は、おっぱいをきちんと飲めなかったことです。その為、体重が増えずに、新生児黄疸が進行していきました。そして、治療をすることになり、入院も3日間の予定が2日延びてしまいました。
〜アルザスガイドを夢みるアラフォー母〜
この3ヶ月間は、ギャン泣き、体重停滞、新生児黄疸、吐き戻し、乳児血管腫(いちご状のあざ)など、心配なことが続き、色々な専門家のもとを訪れました。
当時は、この心配な状態がずっと続くと思っていたので、精神的にもとても大変な時期でした。
今回は、産まれてから産院で過ごした5日間を振り返りたいと思います。
この時の心配事は、おっぱいをきちんと飲めなかったことです。その為、体重が増えずに、新生児黄疸が進行していきました。そして、治療をすることになり、入院も3日間の予定が2日延びてしまいました。
Pendant ces trois mois, il y avait toujours de quoi s’inquiéter avec notre fille dès sa naissance : aucuns premiers cris à la naissance, ensuite les cris ne s’arrêtant jamais, la stagnation du poids, la jaunisse du nouveau-né, la régurgitation, l’angiome en relief (l’angiome fraise) etc… Pour cela, nous devions visiter des spécialistes.
私が日本人だからなのか、大袈裟だからなのか、わかりませんが、公園でとても衝撃的な光景を目にしました。これをフランス人の夫に話すと、「ちょっとおかしいね、その先生。」の一言に、「衝撃的は言い過ぎ。」で片づけられてしまう始末。
J’ai vu quelque chose de bouleversant dans un parc. J’ignore si j’exagère mais c’était tout de même choquant pour moi mais pas à ce point-là pour mon mari. Pour lui, le mot « bouleversant » est trop fort.
フランス語の主語(人称代名詞)は英語より少し多いです。
大きな違いはというと、英語の「you」と「they」がフランス語には複数あるということです。
また、物が「he, she, they」になるのもフランス語の特徴です。(名詞の性)
英語と比較しながら、見ていきたいと思います。
新年早々、些細なことでちょっとした言い合いになってしまいました。シャワーから出てきた夫が、「シャワー室の床の一部がすごく汚くてカビが生え始めている。掃除しないと!」と一言。ここまで聞くと、100%夫が正しいのですが、なぜかここで私がブチギレ。そんないきさつを聞いて下さい。
Tout au début de la nouvelle année, nous nous sommes disputé à cause de la saleté de la salle de bain.
Je continue à vous raconter ce qui s’est passé au marché de Noël à Strasbourg mais dans cet article, je vais creuser les détails.